四万十ドラマの歩み

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四万十ドラマ

四万十ドラマの歩み

2008年(平成20年)
四万十川新聞バッグ

NHK「おはよう日本」で放送され話題となる。協働の森参画。

道の駅四万十とおわ

オープン15ケ月で20万人来場者達成。

2007年(平成19年)
四万十の栗渋皮煮製造販売

四万十川で栽培されている栗を利用し、渋皮煮として販売。

四万十紅茶発売

40年振り紅茶の栽培を始める。

四万十また旅プロジェクト創設

四万十川新しい観光集客を目指す。

道の駅四万十とおわオープン

7月1日オープン。初日3,000人の村に5,000人が押し寄せた。

1997年(平成9年)
四万十川のノベルティー[ひのき風呂]

平成9年10月発売開始
1枚200円・3枚箱入り600円
視点を自然、ひのき端材を2次加工し環境循環を視野に入れたノベルティー商品。企業の販 促グッズや、温泉宿のお土産商品として人気.発売以来販売数量50万枚を超すヒット商品と なる。

その他開発商品
  • ●四万十川雑木の苗(平成10年10月発売/定価200円)
  • ●ゴリ押しつぼ押し棒(平成10年10月発売/定価300円)
  • ●道中達者飴(平成11年4月発売/定価300円)
  • ●四万十の茶の湯(平成11年4月発売/定価300円)
  • ●四万十川水出し煎茶(平成11年5月発売/定価500円)
  • ●炭っ子/押入用・冷蔵庫用(平成11年10月発売/定価200円)
  • ●十和錦かおり米(平成11年10月発売/定価200円)
1996年(平成8年)
自然の学校

平成8年7月開校
流域に住む人が先生。流域で得た技術や知恵を習ったり聞いたりする学校。自然体験を通 じて、子供から大人まで豊かさを考える。

  • ●薪を割って五右衛門風呂に入る学校
  • ●えびをとる学校
  • ●森を見る学校
  • ●手作り味噌をつくる学校
  • ●自分の机をつくる学校
  • ※熊本県水上村と「自然の学校」を通じ姉妹提携
「水」の本

平成9年3月出版(定価2,200円)
「水」をテーマに人の生き方を考え、そしてあらゆる本質を語る本。水を語ることは、人 の生き方について、またあらゆる本質について語ることになると考え、「水」を語る場所 をつくりました。企画から出版まで四万十川でつくった。販売ルートも会員を中心に、独 自ルートで販売し現在約6000冊販売。
故・筑紫哲也氏(ニュース23キャスター)、糸井重里氏をはじめ18人が、「水」を語る。

会員制度【RIVER】

平成8年4月会員制度発足
会員数:現在約300名(全国)
四万十川を中心に、豊かさを考えるネットワーク会員制度

  • ●年2回の情報紙【RIVER】発行(毎回自然の付録付)
  • ●全国会員との交流会開催
  • ●清流基金への寄付
  • ●自然の学校
  • ●通信販売の案内
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